150年前まで「僕たち」は殺し合っていた・・・-未公開-

420年前の・・・

今日(慶長5年9月15日=西暦1600年10月21日)

日本国内最大の戦争・・・がはじまった。

そして・・・

1日ならずで「戦争」は終わった。

同じ日本人同士が20万人で殺し合ったのだ・・・

ヶ原の戦い(せきがはらのたたかい)は、安土桃山時代の慶長5年9月15日(西暦1600年10月21日)に、美濃国不破郡関ヶ原(岐阜県不破郡関ケ原町)を主戦場として行われた野戦。関ヶ原における決戦を中心に日本の全国各地で戦闘が行われ、関ヶ原の合戦関ヶ原合戦とも呼ばれる。

 

の戦役は、豊臣秀吉の死後に発生した豊臣政権内部の政争に端を発したものであり、毛利輝元を総大将とし宇喜多秀家・石田三成らを中心に結成された反徳川の西軍と、徳川家康を中心に構成された東軍の両陣営が、関ヶ原での戦いを含め、各地で戦闘を繰り広げた。

 

の戦役の結果、豊臣政権は統一政権の地位を失った一方、勝者である徳川家康は強大な権力を手に入れ、幕藩体制確立への道筋が開かれることになる。

 

出典 ウィキペディア(Wikipedia)

れから14年後・・・大坂の陣

この戦争も20万人近い人たちが殺し合った・・・

坂の陣(おおさかのじん)は、江戸幕府と豊臣家(羽柴宗家)との間で行われた合戦。

慶長19年(1614年)の大坂冬の陣(おおさかふゆのじん)と、慶長20年(1615年)の大坂夏の陣(おおさかなつのじん)から成る。大坂の役(おおさかのえき)とも呼ばれている。

 

出典 ウィキペディア(Wikipedia)

この戦争により・・・

戦国時代は終わった・・・と云われている。

が・・・

それから約20年後・・・

37,000人と120,000人が殺し合った・・・

原の乱(しまばらのらん)は、江戸時代初期に起こった日本の歴史上最大規模の一揆であり、幕末以前では最後の本格的な内戦である。島原・天草の乱島原・天草一揆とも呼ばれる。寛永14年10月25日(1637年12月11日)勃発、寛永15年2月28日(1638年4月12日)終結とされている。

 

従来、信仰的側面は表面上のもので、あくまで厳しい収奪に反発した一揆であるというのが定説であったが、事態の推移から、単なる一揆とする見方では説明がつかず、宗教的な反乱という側面を再評価する説が出ている。

 

鎮圧の1年半後にはポルトガル人が日本から追放され、いわゆる「鎖国」が始まった。

また、江戸幕府が経験する最後の本格的戦争となった。

 

以後、大政奉還後の戊辰戦争に至る230年間、三桁の死者が発生するような紛争が記録されていないという、人口千万以上の国家としては世界史にも類を見ない太平の時代が到来する。

 

出典 ウィキペディア(Wikipedia)

たちの生きているこの日本で・・・

日本人同士が殺し合った。

文時代

 晩期(B.C.1300年頃 – B.C.300年頃)高砂貝塚(たかさご 北海道虻田郡洞爺湖町)集団間戦闘での損傷を強く示唆する人骨

生時代

 中期 – 後期(紀元前1世紀頃 – 4世紀中頃?古く見る説では紀元前4世紀頃 – 3世紀前半) 環濠集落や高地性集落の広がり

(かんごうしゅうらく、こうちせいしゅうらく 九州から関東)広い地域で恒常的に戦乱

 中期後半 – 後期1世紀頃 – 4世紀中頃?) 鶴見川流域の激烈な戦乱(つるみ 神奈川県環濠集落が密集

 後期2世紀頃 – 4世紀中頃?) 青谷上寺地遺跡大量虐殺(あおやかみじち 鳥取県鳥取市

墳時代(大和時代)

 3世紀後半から4世紀後半?入の沢遺跡の滅亡(いりのさわ 陸奥国 – 宮城県栗原市大和朝廷側の村が蝦夷に滅ぼされたか

史時代(弥生時代)

 2世紀後半(? – 189年頃)倭国大乱(わこくたいらん、北九州または西日本※日本史上初の大規模な戦争(内戦)だとする意見もある。

 3世紀260年代まで?)邪馬台国狗奴国の抗争(やまたいこく、くなこく 北九州対南九州または西日本対東海・関東)

 240年代末 – 250年代邪馬台国で卑弥呼死後戦乱の末台与(壱予)女王(ひみこ、とよ/いよ 北九州または関西

 3世紀? – 4世紀?北九州の倭国新羅の戦争(わこく、しらぎ 新羅)三韓征伐より前のと新羅の戦争を、北九州の倭人の新羅侵攻とする説がある。古いものは弥生時代

墳時代(大和時代)

 4世紀後半北九州の地方国家の新羅侵攻と敗北(しらぎ 新羅)大和朝廷進出直前の事か

 391年 – 407年392年 – 408年大和朝廷と高句麗の戦争(倭国と高句麗の17年戦争)(やまと/わ、こうくり 高句麗、新羅、百済など)

 478年倭王武(わおうぶ)(雄略天皇上表文で高句麗との戦争の意思を表明

鳥時代

● 須佐之男命八岐大蛇退治(すさのお、やまたのおろち 出雲国または安芸国

 大国主神による八十神の平定(おおくにぬし、やそがみ 出雲国)

 建御雷神建御名方神の争い(たけみかづち、たけみなかた 出雲国)

 建御名方神洩矢神の争い(たけみなかた、もりや 諏訪地域

 経津主神による葦原中国平定(ふつぬし 出雲の支配地域)

 神武東征(じんむとうせい 主に近畿地方

 健磐龍命阿蘇派遣(たけいわたつ 肥後国阿蘇地方)

 九州中部の占領(神渟名川耳尊手研耳命の皇位継承争い)(かむぬなかわみみ、たぎしみみ 奈良県

 武埴安彦の乱(たけはにやすひこ 奈良県、京都府

 大和朝廷の勢力拡張前 四道将軍の派遣(しどうしょうぐん/よつのみちのいくさのきみ 会津から吉備丹後まで)

 出雲振根阿多命を討伐(いづものふるね、あた 出雲国)

 武五百建命信濃派遣(たけいおたつ 信濃国

 都怒我阿羅斯等の来朝と新羅との争い(つぬがあらしと、しらぎ 日本任那、新羅)

 天日槍伊和大神の争い(あめのひぼこ、いわのおおかみ 兵庫県但馬地方と播磨地方)

 狭穂彦の乱(さほびこ 大和国

 景行天皇の征西(けいこう 九州

 倭建命の征討(やまとたける 九州、関東、東北など)

 仲哀天皇の征西と死(ちゅうあい 長門国筑前国

 神功皇后田油津媛らを撃滅(じんぐう、たぶらつひめ 筑後国山門郡など)

 日本統一戦争の最終戦らしい 三韓征伐(さんかんせいばつ/みつのから 韓国

 忍熊王麛坂王の乱(おしくまのみこ、かごさかのみこ 播磨国摂津国紀伊国山城国、近江国)

 大浜宿禰が海民の騒動を鎮圧(おおはまのすくね 不明)

 武内宿禰を弟が讒言し盟神探湯で決着(たけしうちのすくね、くかたち 九州、大和国)

 大山守皇子の乱(おおやまもりのみこ 山城国)仁徳天皇が隼総別皇子を誅殺(はやぶさわけのみこ 大和国、伊勢国

 上毛野君田道を派遣して新羅征討(かみつけぬ の きみ たぢ 新羅)

 蝦夷の反乱で上毛野君田道が戦死(たぢ 陸奥国 宮城県石巻市・千葉県いすみ市説もあり)

 葛城襲津彦が新羅の美女の誘惑に引っかかり加羅を討つ(かずらき の そつひこ、しらぎ、から 新羅、加羅

 武振熊両面宿儺を討伐(たけふるくま、りょうめんすくな/ふたつら 飛騨国

 住吉仲皇子の乱(すみのえのなかつみこ 摂津国、大和国)

 允恭天皇玉田宿禰を誅殺(いんぎょう、たまだのすくね 大和国)

 木梨軽皇子の失脚(きなしのかるのみこ 大和国)

 安康天皇による大草香皇子の殺害(あんこう おおくさかのみこ 大和国)

● 眉輪王の変と雄略天皇(倭王武)による皇族殺戮(まよわのおおきみ ゆうりゃく 大和国)

 吉備氏の乱(吉備上道臣田狭の反乱)(きびのかみつみちのおみのたさ 任那)

 吉備下道臣前津屋を誅殺(きびのしもつみちのおみのさきつや 備中国

 新羅、高句麗との戦争で大伴談連が戦死(おほとものかたりのむらぢ 新羅)

● 雄略天皇による新羅親征計画(ゆうりゃく)

● 星川皇子の乱(ほしかわのみこ 大和国、備前国、備中国)

 紀大磐三韓の王になろうとするが失敗(き の おおいわ 任那、百済)

 平群真鳥平群鮪父子を誅殺(へぐりのまとり、へぐりのしび 大和国)

 527年? – 528年? 磐井の乱(いわい 筑後国)

 534年? 武蔵国造の継承争い(むさしのくにのみやつこ/むさしこくぞう武蔵国上野国朝廷に対する反乱ではない

 540年? 新羅任那を併合(しらぎ、みまな 任那)

● 587年? 丁未の乱(ていび 大和国、河内国物部守屋の滅亡

 600年 推古朝の新羅征討(すいこ、しらぎ 新羅)

● 643年  蘇我入鹿山背大兄王一族を滅ぼす(そがのいるか、やましろのおおえのおう 大和国)

 658年 – 660年 阿倍比羅夫の北方遠征(あべのひらふ 東北、渡嶋 – 北海道?)

 660年頃 蝦夷粛慎の交戦(えみし、みしはせ 渡嶋 – 北海道?)アイヌ人の祖先とオホーツク文化人(ニヴフ人か)の戦いか

● 663年 白村江の戦い(はくすきのえ/はくそんこう 新羅 – 錦江河口付近)

 672年  壬申の乱(じんしん 大和国、伊勢国、尾張国美濃国、近江国など)

良時代

● 720年 – 721年 隼人の反乱(はやと 大隅国薩摩国

 740年 藤原広嗣の乱(ふじわらのひろつぐ 筑前国、豊前国、長門国など)

 758年 藤原仲麻呂による新羅征討計画(ふじわらのなかまろ、しらぎ)

 764年 藤原仲麻呂の乱(恵美押勝の乱)(ふじわらのなかまろ、えみのおしかつ 大和国、山城国、近江国、越前国

● 774年 桃生城襲撃事件(ものう 陸奥国 – 宮城県)

 774年  宝亀五年の征夷(ほうき 陸奥国 – 宮城県)

 776年  宝亀七年の征夷(ほうき 陸奥国 – 宮城県)

 780年 宝亀の乱(ほうき 陸奥国 – 宮城県)

 789年 延暦八年の征夷(えんりゃく 陸奥国 – 岩手県

 789年 巣伏の戦い(すぶしまたはすぶせ 陸奥国 – 岩手県奥州市)

 794年 延暦十三年の征夷(えんりゃく 陸奥国 – 岩手県

安時代

 801年 延暦二十年の征夷(えんりゃく 陸奥国 – 岩手県

 811年 弘仁二年の征夷(こうにん 陸奥国 – 青森県

 813年 弘仁の韓寇(こうにんのかんこう 対馬国

 820年 弘仁新羅の乱(こうにんしらぎのらん 遠江国駿河国伊豆国

● 820年 弘仁新羅の寇(こうにんしらぎのこう 肥前国

 869年 貞観の韓寇(じょうがん 豊前国

 878年 元慶の乱(がんぎょう 出羽国)

 889年 寛平・延 喜東国の乱(かんぴょう、えんぎ、とうごく/あづまのくに 東国

 893年 寛平の韓寇(かんぴょうのかんこう 壱岐国、対馬国、肥前国、肥後国)

 911年 弘仁の新羅の賊(こうにん 対馬国)

 913年 弘仁の新羅の賊(こうにん 肥前国)

 935年 – 940年 承平天慶の乱 の平将門の乱(じょうへいてんぎょう、たいらのまさかど 関東)初期は私戦で天慶2年から反乱

 939年 天慶の乱 (出羽国)(てんぎょう 出羽国)

 940年 – 941年 承平天慶の乱 の藤原純友の乱(じょうへいてんぎょう、ふじわらのすみとも 西日本、畿内も?)

 947年 藤原是助の乱(ふじわらのこれすけ 伯耆国

 997年 長徳の入寇(ちょうとく 九州全域)

● 997年「奄美島」の者が大宰府管内へ乱入(あまみ 薩摩国、奄美大島

 999年 大宰府が南蛮人(奄美大島らしい)を追討(九州、奄美大島)

 1019年 刀伊の入寇(とい 対馬国、壱岐国、筑前国、高麗

 1028年 – 1030年 平忠常の乱(たいらのただつね 上総国下総国

 1051年 – 1062年 前九年の役(ぜんくねんのえき 陸奥国)

 1051年 鬼切部の戦い(迫川の戦い)(おにきるべ 陸奥国 – 宮城県大崎市

 1056年 阿久利河の戦い(迫川の戦い)(あくとがわ 陸奥国 – 岩手県一関市?)

 1056年 黄海柵の戦い(きのみのさく 陸奥国 – 岩手県一関市)

 1062年 小松柵の戦い(こまつさく 陸奥国 – 岩手県一関市)

 1070年頃 延久蝦夷合戦(えんきゅうえぞ 陸奥国、蝦夷地?)

 1083年 – 1087年  後三年の役(ごさんねんのえき 出羽国)

 1086年 沼柵の戦い(ぬまさく 出羽国 – 秋田県横手市

 1087年 金沢柵の戦い(かなざわさく 出羽国 – 秋田県横手市)

 1107年 – 1108年 源義親の乱(みなもとのよしちか 出雲国)

 1156年 保元の乱(ほうげん 周辺)

 1159年 平治の乱(へいじ 京周辺)

 1177年 鹿ケ谷の陰謀(ししがたにのいんぼう)

 1179年 ツホカミ山の戦い(つほかみやま 伯耆国)

 1180年 – 1185年 治承・寿永の乱(じしょう、じゅえい 関東から九州)

 1180年 以仁王の挙兵(もちひとおう 山城国)

 1180年 石橋山の戦い(いしばしやま 相模国

 1180年 市原合戦(いちはら 信濃国)

 1180年 富士川の戦い(ふじがわ 駿河国)

 1181年 南都焼討 (なんとやきうち 大和国)

 1181年 墨俣川の戦い(すのまたがわ 尾張国、美濃国)

 1181年 横田河原の戦い(よこたがわら 信濃国)

 1183年 火打城の戦い(ひうちじょう 越前国)

 1183年 野木宮合戦(のぎみや 下野国

 1183年 倶利伽羅峠の戦い(くりからとうげ 加賀国越中国

 1183年 篠原の戦い(しのはら 加賀国)

● 1183年 水島の戦い(みずしま 備中国)

 1183年 室山の戦い(むろやま 播磨国)

 1183年 法住寺合戦(ほうじゅうじ 京)

 1184年 宇治川の戦い(うじがわ 山城国)

 1184年 粟津の戦い(あわづ 近江国)

 1184年 一ノ谷の戦い(いちのたに 摂津国)

 1184年 三日平氏の乱(みっかへいし 伊勢国伊賀国

 1185年 藤戸の戦い(ふじと 備前国)

 1185年 屋島の戦い(やしま 讃岐国

 1185年 壇ノ浦の戦い(だんのうら 長門国)

 1185年 河原津の合戦(かわはらつ 摂津国)

 1185年 河尻の戦い(かわじり 摂津国)

倉時代

 1189年 衣川の戦い(ころもがわ 陸奥国)

● 1189年 奥州合戦(おうしゅう 陸奥国)石那坂の戦い(いしなざか 陸奥国)阿津賀志山の戦い(あつかしやま 陸奥国)

● 1190年 大河兼任の乱(おおかわかねとう 出羽国、陸奥国)

● 1199年 梶原景時の変かじわらかけとき 駿河国)

● 1201年 建仁の乱(けんにん 山城国、越後国

● 1203年 比企能員の変(ひきよしかず 相模国)

● 1205年 畠山重忠の乱(はたけやましげただ 相模国)

● 1213年 泉親衡の乱(いずみちかひら 相模国)

● 1213年 和田合戦(わだがっせん 相模国)

● 1221年 承久の乱(じょうきゅう 関東、東海、北陸、近畿)

● 1247年 宝治合戦(ほうじ 相模国)

● 1264年 – 1286年 モンゴルの樺太侵攻(サハリン、蝦夷が島)北海道のアイヌ人も関わる

● 1272年 二月騒動(にがつそうどう 山城国 – 京、相模国 – 鎌倉

● 1274年 文永の役元寇)(ぶんえい、げんこう 北九州)対馬侵攻(つしま 対馬国)壱岐侵攻(いき 壱岐国)赤坂の戦い(あかさか 筑前国)鳥飼潟の戦い(とりかいがた 筑前国)

● 1281年 弘安の役(元寇)(こうあん、げんこう 北九州)対馬侵攻(つしま 対馬国)壱岐侵攻(いき 壱岐国)

志賀島の戦い(しかのしま 筑前国)壱岐島の戦い(いきのしま 壱岐国)鷹島沖海戦(たかしまおき 肥前国)御厨海上合戦(みくりや 肥前国)鷹島掃蕩戦(たかしま 肥前国)

● 1285年 霜月騒動(しもつきそうどう 相模国 – 鎌倉)

● 1293年 平禅門の乱(へいぜんもん 相模国)

● 1323年頃 – 15世紀前半 前期倭寇(ぜんきわこう 元 – 明、高麗)

● 1324年 正中の変(しょうちゅう 山城国 – 京)

● 1326年 – 1328年 安藤氏の乱(あんどうし 蝦夷大乱)

● 1331年 – 1333年 元弘の乱(げんこう 近畿、関東、九州など)

● 1331年 笠置山の戦い(かさぎやま 山城国)

● 1331年 赤坂城の戦い(あかさかじょう 河内国)

● 1333年 瀬川合戦(せがわ 摂津国)

● 1333年 千早城の戦い(ちはやじょう 河内国)

● 1333年 船上山の戦い(せんじょうさん 伯耆国)

● 1333年 六波羅探題の戦い(ろくはらたんだい 山城国、近江国)

 1333年 小手指原の戦い(こてさしがはら 武蔵国)

● 1333年 久米川の戦い(くめがわ 武蔵国)

● 1333年 分倍河原の戦い(ぶばいがわら 武蔵国)

● 1333年 関戸の戦い(せきど 武蔵国)

● 1333年 鎌倉の戦い(かまくら 相模国)

● 1333年 東勝寺合戦(とうしょうじ 相模国)

● 1333年 鎮西探題の戦い(ちんぜいたんだい 筑前国)建武の新政

● 1335年 中先代の乱(なかせんだい 信濃国、武蔵国、相模国、駿河国)井手の沢の戦い(いでのさわ 武蔵国)

● 1335年 – 1336年 建武の乱(けんむ 東海、関東、近畿、九州など)

● 1335年 矢作川の戦い(やはぎがわ 三河国

● 1335年 手越河原の戦い(てごしがわら 駿河国)

● 1335年 箱根・竹ノ下の戦い(はこね、たけのした 駿河国)

● 1335年 千田荘の合戦(せんだしょう 下総国)

● 1336年 豊島河原合戦(てしまがわら 摂津国)

● 1336年 多々良浜の戦い(たたらはま 筑前国)

● 1336年 湊川の戦い(みなとがわ 摂津国)

● 1336年 近江の戦い(おうみ 近江国)

町時代 南北朝時代 1336年 – 1392年

● 1337年 金ヶ崎の戦い(南北朝時代)(かねがさき 越前国)

● 1338年 青野原の戦い(あおのがはら 美濃国)

● 1338年 石津の戦い(いしづ 和泉国

● 1338年 藤島の戦い(ふじしま 越前国)

● 1338年 – 1343年 常陸合戦(南北朝時代)(ひたち 常陸国

● 1348年 四條畷の戦い(しじょうなわて 河内国)

● 1350年 – 1352年 観応の擾乱(かんのうのじょうらん 全国)

● 1351年 光明寺合戦(こうみょうじ 播磨国)

● 1351年 打出浜の戦い(うちではま 摂津国)

● 1351年 薩埵峠の戦い(さったとうげ 駿河国)

● 1352年 八幡の戦い(はちまん 山城国)

● 1352年 武蔵野合戦(むさしの 武蔵国)

● 1352年 小手指原の戦い(こてさしがはら 武蔵国)

● 1352年 笛吹峠の戦い(ふえふきとうげ 武蔵国)

● 1355年 神南の戦い(こうない 摂津国)

● 1359年 筑後川の戦い(ちくごがわ 筑後国)

● 1368年 漆川の戦い(うるしがわ 出羽国)

● 1368年 武蔵平一揆の乱(むさしへいいっき 武蔵国)

● 1380年代 平尾合戦(ひらお 河内国)

● 1390年 土岐康行の乱(ときやすゆき 美濃国)

● 1391年 明徳の乱(めいとく 山城国)内野合戦(うちの 山城国 – 京都府京都市

義の室町時代 1392年 – 1467年1493年

● 1399年 応永の乱(おうえい 和泉国、山城国)堺の戦い(さかい 和泉国 – 大阪府堺市

● 1400年 大塔合戦(おおとう 信濃国 – 長野県長野市

● 1406年 尚巴志中山王国を乗っ取り父の尚思紹を王位につける(しょうはし、ちゅうざん、しょうししょう 琉球

● 1407年 – 1504年 山入一揆(やまいりいっき 常陸国)

● 1411年 飛騨の乱(ひだ 飛騨国

● 1413年 – 1417年 伊集院頼久の乱(いじゅういんよりひさ 薩摩国)

● 1414年 北畠満雅の挙兵(きたばたけみつまさ 伊勢国)

● 1416年 尚巴志が北山王国を討伐(しょうはし、ほくざん 琉球)

● 1416年 – 1417年 上杉禅秀の乱(うえすぎぜんしゅう 相模国、武蔵国、駿河国、甲斐国

● 1417年 世谷原の戦い(せやはら 武蔵国 – 神奈川県横浜市

● 1418年 上総本一揆(かずさほんいっき 上総国)

● 1419年 応永の外寇(おうえい 対馬国)

● 1428年 正長の土一揆(しょうちょう 近畿地方)

● 1429年 北畠満雅の再度の挙兵と敗死(きたばたけみつまさ 伊勢国)

● 1429年 尚巴志王南山王国を滅ぼして琉球統一(しょうはし、なんざん 琉球)

● 1429年 大和永享の乱(やまと、えいきょう 大和国)

● 1437年 永享の乱(えいきょう 相模国、上野国)

● 1440年 結城合戦(ゆうき 関東、東北地方)

● 1441年 嘉吉の乱(かきつ 山城国、播磨国)庫御所の戦い(こごしょ 播磨国 – 兵庫県神戸市人丸塚の戦い(ひとまるづか 播磨国 – 兵庫県明石市真弓峠の戦い(まゆみとうげ 播磨国 – 兵庫県朝来市神河町城山城の戦い(きのやまじょう 播磨国 – 兵庫県たつの市

● 1441年 嘉吉の徳政一揆(かきつ、とくせい 近江国、山城国)

● 1443年 禁闕の変(きんけつ 山城国)

● 1447年 尚思達王奄美大島を服属させる(しょうしたつ、あまみ 琉球、奄美)

● 1454年 – 1482年 享徳の乱(きょうとく 関東)

● 1455年分倍河原の戦い(ぶばいがわら 武蔵国 – 東京都府中市

● 1459年 太田庄の戦い(おおたしょう 武蔵国 – 埼玉県熊谷市、上野国 – 群馬県館林市板倉町

● 1473年 五十子の戦い(いらこ/いかご 武蔵国 – 埼玉県本庄市

● 1476年 – 1480年 長尾景春の乱(ながおかげはる 武蔵国、相模国、下野国、上総国、下総国)

● 1477年 江古田・沼袋原の戦い(えこだ、ぬまぶくろはら 武蔵国 – 東京都中野区

● 1478年 境根原合戦(さかいねはら 下総国 – 千葉県柏市

● 1455年 第一次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

● 1455年 第一次足利城の戦い(あしかがじょう 下野国)

● 1457年 コシャマインの戦い(こしゃまいん 蝦夷が島)

● 1457年 長禄の変(ちょうろく 大和国)

● 1458年 – 1459年 長禄合戦(ちょうろく 越前国)

● 1460年 – 1463年 嶽山城の戦い(だけやまじょう 河内国 – 大阪府富田林市

● 1466年  金森合戦(かねがもり 近江国)※史上初の一向一揆

● 1466年 尚徳王が親征して喜界島を併合(しょうとく、きかいがしま 琉球、喜界島

● 1466年 第二次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

国時代 1467年1493年) – 1590年

 1467年 – 1477年 応仁の乱(おうにん 山城国、近江国、河内国など)

 1467年 御霊合戦(ごりょう 山城国 – 京都府京都市)

 1467年 上京の戦い(かみぎょう 山城国 – 京都府京都市)

 1467年 東岩倉の戦い(ひがしいわくら 山城国 – 京都府京都市)

 1467年 三宝院の戦い(さんぼういん 山城国 – 京都府京都市)

 1467年 相国寺の戦い(しょうこくじ 山城国 – 京都府京都市)

 1468年 西陣の戦い(にしじん 山城国 – 京都府京都市)

 1468年 第一次観音寺城の戦い(かんのんじじょう 近江国 – 滋賀県近江八幡市

 1468年 第二次観音寺城の戦い(かんのんじじょう 近江国 – 滋賀県近江八幡市)

 1469年 西岡の戦いにしおかのたたかい、山城国 – 京都府福知山市

 1469年 第三次観音寺城の戦い(かんのんじじょう 近江国 – 滋賀県近江八幡市)

 1477年 若江城の戦い(わかえじょう 河内国)

 1469年 尚円王がクーデターで第二尚氏王統を開始(しょうえん、だいにしょうし 琉球)

 1473年 – 1580年 加賀一向一揆(かが 加賀国)

 1488年 高尾城の戦い(たこじょう 加賀国 – 石川県金沢市

 1477年 第三次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

 1479年 – 1480年 第一次毛利次郎の乱(もうりじろう 因幡国

 1483年 河内十七箇所の戦い(かわちじゅうしちかしょ 河内国)

 1483年 第四次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

 1485年 山城国一揆(やましろ 山城国)

 1485年 馬門原の戦い(まかどはら 肥後国 – 熊本県山都町

 1487年 – 1491年 長享・延徳の乱(ちょうきょう、えんとく 近江国)

 1487年 – 1489年 第二次毛利次郎の乱(もうりじろう 因幡国)

 1487年 – 1505年 長享の乱(ちょうきょう 関東)

 1488年 実蒔原の戦い(さねまきはら 相模国 – 神奈川県伊勢原市

 1488年 須賀谷原の戦い(すがやはら 武蔵国 – 埼玉県嵐山町

 1488年 高見原の戦い(たかみはら 武蔵国 – 埼玉県小川町寄居町

 1504年 立河原の戦い(たちかわのはら 武蔵国 – 東京都立川市

 1493年 明応の政変(めいおう 山城国)

 1495年 – 1496年 船田合戦(ふなだ 美濃国)

 1495年 正法寺の戦い(しょうほうじ 美濃国 – 岐阜県岐阜市

 1496年 城田寺城の戦い(きだいじ 美濃国 – 岐阜県岐阜市)

 1500年 尚真王先島諸島を征服(しょうしん、さきしま 琉球、先島)

 1503年 敦賀城の戦い(つるがじょう 越前国)

 1504年 第一次淀古城の戦い(よどこじょう 山城国)

 1506年 九頭竜川の戦い(くずりゅうがわ 越前国)

 1506年 般若野の戦い(はんにゃの 越中国 – 富山県砺波市

 1508年 坊峰合戦勝山合戦(ぼうみね、かつやま 甲斐国)

 1509年 如意ヶ嶽の戦い(にょいがたけ 近江国)

 1510年 長森原の戦い(ながもりはら 越後国 – 新潟県南魚沼市

 1510年 三浦の乱(さんぽ 李氏朝鮮)

 1511年 深井の合戦(ふかい 和泉国)

 1511年 芦屋河原の合戦(あしやかわら 摂津国)

 1511年 船岡山の戦い(ふなおかやま 丹波国

 1512年 – 1514年 宇都宮錯乱(うつのみや 下野国)

 1513年 蠣崎光広が大館を攻撃(かきざきみつひろ 蝦夷が島)

 1514年 竹林の戦い(たけばやし 下野国)

 1515年または1519年 ショヤコウジ兄弟の戦い(蝦夷が島)

 1516年 縄釣の戦い(なわづり 下野国)

 1516年 第五次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

 1517年 有田中井手の戦い(ありたなかいて 安芸国

 1519年 田中城の戦い(たなかじょう 摂津国)

 1519年 – 1520年 越水城の合戦(こしみず 摂津国)

 1520年 等持院の戦い(とうじいん 山城国 – 京都府京都市)

 1520年 境川の戦い(さかいがわ 越中国 – 富山県朝日町

 1520年 新庄の戦い(しんじょう 越中国、富山県富山市

 1521年 行人台の戦い(ぎょうにんだい 下総国)

 1521年 飯田河原の戦い(いいだがわら 甲斐国)

 1521年 上条河原の戦い(かみじょうがわら 甲斐国)

 1523年 寧波の乱(にんぽー 明 – 寧波)

 1523年 鏡山城の戦い(かがみやまじょう 安芸国)

 1524年 高輪原の戦い(たかなわはら 武蔵国 – 東京都港区

 1524年 佐東銀山城の戦い(さとうかなやまじょう 安芸国 – 広島県広島市

 1524年 大永の五月崩れ(たいえいのさつきくずれ 伯耆国)

 1525年 岩槻城の戦い(いわつきじょう 武蔵国 – 埼玉県岩槻市

 1525年 東西蝦夷の蜂起(とうざいえぞ 蝦夷が島)

 1525年 筑前一揆(ちくぜんいっき 筑前国)

 1520年代? – 16世紀後半? 後期倭寇(こうきわこう 明、朝鮮)

 1526年 六浦攻撃(ろくうらこうげき 相模国)

 1527年 桂川原の戦い(かつらかわら 丹波国)

 1530年 田手畷の戦い(たてなわて 肥前国)

 1530年 依藤城の戦い(よりふじじょう 播磨国)

 1531年 享禄の錯乱(きょうろくのさくらん 加賀国)

 1531年 中嶋の戦い(なかじま 摂津国)

 1531年 大物崩れ(だいもつくずれ 摂津国)

 1532年 飯盛城の戦い(いいもりやまじょう 河内国)

 1532年 山科本願寺の戦い(やましなほんがんじ 山城国)

 1533年 – 1534年 稲村の変(いなむら 安房国

 1534年 勢場ヶ原の戦い(せいばがはる 豊後国 – 大分県臼杵市

 1535年 山中の戦い(やまなか 甲斐国 – 山梨県山中湖村

 1535年 森山崩れ(もりやまくずれ 尾張国)

 1536年 花倉の乱(はなくら 駿河国 – 静岡県静岡市

 1536年 天文法華の乱(てんぶんほっけ 山城国)

 1536年 第一次河東一乱(かとういちらん 駿河国)

 1536年 伏野原の戦い(ふせのんはいのたたかい 薩摩国 – 鹿児島県鹿児島市

 1537年 松山城風流合戦(まつやまじょうふうりゅう 武蔵国)

 1538年 第一次国府台の戦い(こうのだいのたたかい 下総国)

 1539年 第一次枝吉城の戦い(だいいちじえだよしじょうのたたかい 播磨国)

 1540年 – 1549年 安城合戦(あんじょう 三河国)

 1540年 – 1541年 吉田郡山城の戦い(よしだこおりやまじょう 安芸国 – 安芸高田市

 1541年 佐東銀山城の戦い(さとうかなやまじょう 安芸国 – 広島県広島市)

 1541年 一庫城の戦い(ひとくらじょう 摂津国)

 1541年 海野平の戦い(うんのたいら 信濃国)

 1541年 木倉原の戦い(きのくらばる 肥後国 – 御船町

● 1542年 瀬沢の戦い(せざわ 信濃国)

 1542年 桑原城の戦い(くわばらじょう 信濃国)

 1542年 福与城の戦い(ふくよじょう 信濃国)

 1542年 – 1543年 第一次月山富田城の戦い(がっさんとだじょう 出雲国)

 1542年 – 1548年 天文の乱(てんぶん 陸奥国、出羽国)

 1542年 太平寺の戦い(たいへいじ 河内国)

 1542年 第一次小豆坂の戦い(あずきざか 三河国)

 1542年 宮川の戦い(みやがわ 信濃国)

 1543年 – 1549年 神辺合戦(かんなべ 備後国 – 広島県福山市

 1544年 布野崩れ(ふの 備後国 – 広島県三次市

 1544年 加納口の戦い(かのうぐち 美濃国)

 1544年 高遠合戦(たかとお 信濃国)

 1545年 第二次河東一乱(かとういちらん 駿河国)狐橋の戦い(きつねばし 駿河国)

 1546年 河越城の戦い(かわごえじょう 武蔵国)

 1546年 橋津川の戦い(はしづがわ 伯耆国)

 1547年 小田井原の戦い(おだいばら 信濃国)

 1547年 舎利寺の戦い(しゃりじ 摂津国)

 1548年 第二次小豆坂の戦い(あずきざか 三河国)

 1548年 上田原の戦い(うえだはら 信濃国)

 1548年 塩尻峠の戦い(しおじりとうげ 信濃国)

 1549年 江口の戦い(えぐち 摂津国)

 1549年 喜連川五月女坂の戦い(きつれがわそうとめざか 下野国)

 1550年 砥石城の戦い(といしじょう 信濃国)

 1551年 坂戸城の戦い(さかとじょう 越後国 – 新潟県南魚沼市

 1551年 大寧寺の変(だいねいじ 周防国

 1552年 赤塚の戦い(あかつか 尾張国)

 1552年 萱津の戦い(かやづ 尾張国)

 1553年 第一次川中島の戦い(かわなかじま 信濃国)

 1554年 黒井城の乗っ取り戦(くろいじょう 丹波国)

 1554年 布野崩れふのくずれ 備後国)

 1554年 防芸引分(ぼうげいひきわけ 安芸国 – 広島県廿日市市

 1554年 三本松城の戦い(さんぼんまつじょう 石見国 – 島根県津和野町

 1554年 折敷畑の戦い(おしきばた 安芸国)

 1554年 第一次門司城の戦い(もじじょう 豊前国 – 福岡県北九州市

 1554年 村木砦の戦い(むらきとりで 尾張国)

 1554年 – 1555年 第二次枝吉城の戦い(だいにじえだよしじょうのたたかい 播磨国)

 1554年 – 1555年 北条城の戦い(きたじょうじょう 越後国 – 新潟県柏崎市

 1555年 厳島の戦い(いつくしま 安芸国 – 広島県廿日市市)

 1555年 第二次川中島の戦い(かわなかじま 信濃国)

 1555年 – 1557年 防長経略(ぼうちょうけいりゃく 周防国、長門国)

 1556年 長良川の戦い(ながらがわ 美濃国)

 1556年 稲生の戦い(いのう 尾張国 – 愛知県名古屋市

 1556年 駒帰の戦い(こまがえり 越後国 – 新潟県糸魚川市

 1557年 第三次川中島の戦い(かわなかじま 信濃国)

 1558年 石ヶ瀬川の戦い(いしがせがわ 尾張国)

 1558年 浮野の戦い(うきの 尾張国)

 1558年1556年説あり)忍原崩れ(おしばら 石見国 – 島根県大田市

 1558年 第二次門司城の戦い(もじじょう 豊前国 – 福岡県北九州市)

 1559年 獺野原の戦い(うそのばる 肥後国 – 熊本県多良木町

 1559年 降露坂の戦い(ごうろざか 石見国)

 1559年 第三次門司城の戦い(もじじょう 豊前国 – 福岡県北九州市)

 1560年 桶狭間の戦い(おけはざま 尾張国)

 1560年 長浜の戦い(ながはま 土佐国

 1560年 野良田の戦い(のらだ 近江国)

 1560年 – 1561年 小田原城の戦い(おだわらじょう 相模国、上野国、武蔵国)

 1561年 第一次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市

 1561年 第四次門司城の戦い(もじじょう 豊前国 – 福岡県北九州市)

 1561年 善明堤の戦い(ぜんみょうつつみ 三河国)

 1561年 将軍地蔵山の戦い(しょうぐんじぞうやま 山城国)

1561年 第四次川中島の戦い(かわなかじま 信濃国)

 1561年 川上峡合戦(かわかみきょう 肥前国)

 1561年 第二次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1562年 第三次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1562年 久米田の戦い(くめだ 和泉国)

 1562年 教興寺の戦い(きょうこうじ 河内国)

 1562年 藤波畷の戦い(ふじなみなわて 三河国)

 1563年 第四次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1563年 三村の戦い(みむら 常陸国)

 1563年 辛垣合戦(からかい 武蔵国)

 1563年 湯所口の戦い(ゆところぐち 因幡国)

 1563年 白鹿城の戦い(しらがじょう 出雲国 – 島根県松江市)

 1563年 三河一向一揆(みかわ、いっこういっき 三河国)

 1564年 弓浜合戦(ゆみのはま 出雲国 – 伯耆国 – 島根県松江市 – 鳥取県境港市米子市

 1564年 第二次国府台の戦い(こうのだい 下総国)

 1564年 第五次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1564年 山王堂の戦い(さんのうどう 常陸国 – 栃木県筑西市

 1564年 第五次川中島の戦い(かわなかじま 信濃国 – 長野県長野市

 1564年 第二次足利城の戦い(あしかがじょう 下野国 – 栃木県足利市

 1564年 第六次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1565年 第六次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

 1565年 第七次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

 1565年 – 1566年 第二次月山富田城の戦い(がっさんとだじょう 出雲国 – 島根県安来市)

 1565年 永禄の変(えいろく 山城国)

 1565年 – 1566年 中濃攻略戦(ちゅうのう 美濃国)

 1565年 堂洞合戦(どうほら 美濃国)

 1565年 関・加治田合戦(せき、かじた 美濃国)

 1566年 河野島の戦い(こうのしま/かわのしま 美濃国)

 1566年 箕輪城の戦い(みのわじょう 上野国 – 群馬県高崎市

 1566年 臼井城の戦い(うすいじょう 下総国)

 1566年 滝山城の戦い(たきやまじょう 摂津国)

 1567年 第七次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1567年 第八次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1567年 休松の戦い(やすみまつ 筑前国)

 1567年 稲葉山城の戦い(いなばやまじょう 美濃国)

 1567年 東大寺大仏殿の戦い(とうだいじだいぶつでん 大和国)

 1567年 三船山合戦(みふねやま 上総国)

 1567年 明善寺合戦(みょうぜんじ 備前国)

 1567年 – 1568年 毛利氏の伊予出兵(もうり、いよ 伊予国

 1568年 高島の戦い・鳥坂峠の戦い(たかしま、とりさかとうげ 伊予国 – 愛媛県大洲市

 1568年 信貴山城の戦い(しぎさんじょう 大和国)

 1568年 観音寺城の戦い(かんのんじじょう 近江国)

 1568年 勝竜寺城の戦い(しょうりゅうじじょう 山城国)

 1568年 第八次筒井城の戦い(つついじょう 大和国)

 1568年 – 1569年 本庄繁長の乱(ほんじょうしげなが 越後国 – 新潟県村上市

 1568年 – 1570年 武田信玄の駿河侵攻(たけだしんげん 駿河国)

 1568年 薩埵峠の戦い(さったとうげ 駿河国)

● 1569年 本圀寺の変(ほんこくじ 山城国)

● 1569年 尼子再興軍の雲州侵攻(あまご 出雲国 – 島根県松江市

 1569年 尼子再興軍による月山富田城の戦い(あまご、がっさんとだじょう 出雲国 – 島根県安来市

 1569年 原手合戦(はらて 出雲国 – 島根県出雲市)

 1569年 大河内城の戦い(おかわちじょう 伊勢国)

 1569年 美保関の合戦(みほのせき 出雲国 – 島根県松江市)

 1569年 大内輝弘の乱(おおうちてるひろ 周防国)

 1569年 多々良浜の戦い(たたらはま 筑前国)

 1569年 青山・土器山の戦い(あおやま、かわらけやま 播磨国)

 1569年 八流の戦い(やる 土佐国)

 1569年 三増峠の戦い(みませとうげ 相模国)

 1569年 手這坂の戦い(てばいざか 常陸国)

 1569年 – 1571年 松倉城の戦い(まつくらじょう 越中国 – 富山県魚津市

 1570年 第九次唐沢山城の戦い(からさわやまじょう 下野国 – 栃木県佐野市)

 1570年 平塚原の戦い(ひらつかはら 常陸国 – 茨城県つくば市

 1570年 – 1574年 長島一向一揆(ながしま 伊勢国)

 1570年 今山の戦い(いまやま 肥前国)

 1570年 布部山の戦い(ふべやま 出雲国)

 1570年 – 1580年 石山合戦(いしやま 摂津国)

 1570年 金ヶ崎の戦い(かねがさき 越前国)

 1570年 野洲河原の戦い(やすがわら 近江国 – 滋賀県野洲市

● 1570年 姉川の戦い(あねがわ 近江国)

 1570年 野田城・福島城の戦い(のだじょう、ふくしまじょう 摂津国)

 1570年 志賀の陣(しが 近江国)宇佐山城の戦い(うさやまじょう 近江国)

 1571年 白井河原の戦い(しらいかわら 摂津国 – 大阪府茨木市

 1571年 二連木城の戦い(にれんぎじょう 三河国 – 愛知県豊橋市

 1571年 辰市城の合戦(たついちじょう 大和国 – 奈良県奈良市

 1571年 比叡山焼き討ち(ひえいざんやきうち 近江国 – 滋賀県大津市

 1571年 尚元王が奄美大島に侵攻し支配を強化(しょうげん 琉球、奄美)

 1572年 上桜城の戦い(うえざくらじょう 阿波国 – 徳島県吉野川市

 1572年 木崎原の戦い(きさきばる 日向国 – 宮崎県えびの市

 1572年 尻垂坂の戦い(しりたれざか 越中国 – 富山県富山市)

 1572年 – 1573年 西上作戦(せいじょう 遠江国、三河国、美濃国)

 1572年 岩村城の戦い(いわむらじょう 美濃国 – 岐阜県恵那市

 1572年 一言坂の戦い(ひとことざか 遠江国 – 静岡県磐田市

 1572年 二俣城の戦い(ふたまたじょう 遠江国 – 静岡県浜松市

 1572年 三方ヶ原の戦い(みかたがはら 遠江国 – 静岡県浜松市)

 1573年 野田城の戦い(のだじょう 三河国 – 愛知県新城市

 1573年 槇島城の戦い(まきしまじょう 山城国 – 京都府京都市・宇治市

※室町幕府が事実上滅亡

土桃山時代 織田信長の天下布武 1573年 – 1582年

 1573年 鳥取のたのも崩れとっとり 因幡国 – 鳥取県鳥取市)

 1573年 尼子再興軍による鳥取城の戦い(あまご、とっとり 因幡国 – 鳥取県鳥取市)

 1573年 第二次淀古城の戦い(よどこじょう 山城国 – 京都府京都市)

 1573年 一乗谷城の戦い(いちじょうだにじょう 越前国 – 福井県福井市

 1573年 小谷城の戦い(おだにじょう 近江国 – 滋賀県長浜市

 1573年 若江城の戦い(わかえじょう 河内国 – 大阪府東大阪市

 1574年 – 1575年 越前一向一揆(えちぜん 越前国 – 福井県)

 1574年 – 1575年 天神山城の戦い(てんじんやまじょう 備前国、美作国

 1574年 第一次高天神城の戦い(たかてんじんじょう 遠江国 – 静岡県掛川市

 1575年 野田合戦(のだ 但馬国 – 兵庫県豊岡市

 1575年 高屋城の戦い(たかやじょう 河内国 – 大阪府羽曳野市

 1575年 長篠の戦い(設楽ヶ原の戦い)(ながしの、したらがはら 三河国 – 愛知県新城市)

 1575年 岩村城の戦い(いわむらじょう 美濃国 – 岐阜県恵那市

 1575年 四万十川の戦い(しまんとがわ 土佐国 – 高知県四万十市

 1575年 – 1576年 第一次黒井城の戦い(だいいちじくろいじょう 丹波国 – 兵庫県丹波市

 1576年 六羽川合戦(ろくわがわ 陸奥国 – 青森県平川市

 1576年 七尾城の戦い(ななおじょう 能登国 – 石川県七尾市

 1576年 第一次木津川口の戦い(きづがわぐち 摂津国 – 大阪府木津川

 1577年 織田信長の雑賀攻め(さいが 紀伊国 – 和歌山県

 1577年 手取川の戦い(てどりがわ 加賀国 – 石川県白山市能美市川北町

 1577年 信貴山城の戦い(しぎさんじょう 大和国 – 奈良県平群町

 1577年 – 1582年 中国攻め(ちゅうごく 播磨国、但馬国、因幡国、備前国、備中国、淡路国など)

 1577年 竹田城の戦い(たけだじょう 但馬国 – 兵庫県朝来市

 1578年 上月城の戦い(こうづきじょう 播磨国 – 兵庫県佐用郡佐用町

 1578年 – 1579年 有岡城の戦い(ありおかじょう 摂津国 – 兵庫県伊丹市

 1578年 – 1580年 三木合戦(みき 播磨国 – 兵庫県三木市

 1579年 御着城の戦い(ごちゃくじょう 播磨国 – 兵庫県姫路市

 1581年 鳥取城の戦い(とっとり 因幡国 – 鳥取県鳥取市

 1582年 備中高松城の戦い(びっちゅうたかまつじょう 備中国 – 岡山県岡山市

 1578年 第一次太田城の戦い(おおたじょう 紀伊国)

 1578年 第二次木津川口の戦い(きづがわぐち 摂津国)

 1578年 耳川の戦い(みみかわ 日向国 – 宮崎県木城町

 1578年 – 1579年 八上城の戦い(やかみじょう 丹波国 – 兵庫県丹波篠山市

 1578年 – 1579年 御館の乱(おたて 越後国 – 新潟県)

 1578年 居多浜の戦い(こたがはま 越後国 – 新潟県上越市)

 1579年 御館の戦い(おたて 越後国 – 新潟県上越市)

 1578年 月岡野の戦い(つきおかの 越中国 – 富山県富山市)

 1579年 第二次黒井城の戦い(くろいじょう 丹波国)横山城の戦い(よこやまじょう 丹波国)八木城の戦い(やぎじょう 丹波国)

 1580年 花隈城の戦い(はなくまじょう 摂津国)

 1580年 千本松原の戦い(せんぼんまつばら 駿河国)

 1580年 長和田・長瀬川の戦い(なごうた、ながせがわ 伯耆国 – 北栄町

 1580年 且過瀬の戦い (たんがせ 肥後国 – 熊本市)

 1581年 響ヶ原の戦い響野原の戦い(ひびきがはら・ひびきのはら 肥後国 – 宇城市

 1581年 第二次高天神城の戦い(たかてんじんじょう 遠江国 – 掛川市

 1581年 天正伊賀の乱(てんしょう、いが 伊賀国)比自山城の戦い(ひじやまじょう 伊賀国)

 1581年 – 1587年 新発田重家の乱(しばたしげいえ 越後国 – 新潟県新発田市新潟市

 1583年 放生橋の戦い(ほうじょうばし 越後国 – 新潟県新発田市)

 1584年 八幡表の戦い(やわたおもて 越後国 – 新潟県新発田市)

 1587年 新発田城の戦い(しばた 越後国 – 新潟県新発田市)

 1582年甲州征伐(こうしゅう 甲斐国)高遠城の戦い(たかとおじょう 信濃国 – 長野県高遠町天目山の戦い(てんもくざん 甲斐国 – 山梨県甲州市

 1582年 魚津城の戦い(うおづ 越中国 – 富山県魚津市

 1582年 本能寺の変(ほんのうじ 山城国 – 京都府京都市)

吉の天下統一 1582年 – 1590年

 1582年 山崎の戦い(やまさき 山城国 – 京都府長岡京市大山崎町

 1582年 神流川の戦い(かんながわ 上野国)

 1582年 第一次十河城の戦い(そごうじょう 讃岐国)

 1582年 加治田・兼山合戦(かじた、かねやま 美濃国)

 1582年 中富川の戦い(なかとみがわ 阿波国)

 1582年 八日町の戦い(ようかまち 飛騨国)

 1582年 八浜合戦(はちはま 備前国)

 1582年 天正壬午の乱(てんしょうじんご 甲斐国、信濃国、上野国)黒駒合戦(くろこま 甲斐国 – 山梨県笛吹市

 1583年 賤ヶ岳の戦い(しずがたけ 近江国)

 1583年 引田の戦い(ひけた 讃岐国)

● 1584年 沼尻合戦(ぬまじり 下野国 – 栃木県栃木市)

 1584年 小牧・長久手の戦い(こまき、ながくて 尾張国)羽黒の戦い(八幡林の戦い)(はぐろ、はちまんばやし 尾張国)岩崎城の戦い(いわさきじょう 尾張国)長久手の戦い(ながくて 尾張国)竹ヶ鼻城の水攻め(たけがはな 尾張国)蟹江城合戦(かにえじょう 尾張国 – 愛知県蟹江町末森城の戦い(すえもりじょう 能登国 – 石川県宝達志水町

 1584年 第二次十河城の戦い(そごうじょう 讃岐国)

 1584年 沖田畷の戦い(おきたなわて 肥前国)

 1584年 阿蘇合戦(あそ 肥後国)

 1585年 羽柴秀吉の紀州攻め(きしゅう 紀伊国)千石堀城の戦い(せんごくぼりじょう 和泉国)第二次太田城の戦い(おおたじょう 和泉国)

 1585年 羽柴勢四国攻め(しこく 四国)天正の陣(てんしょう 伊予国)

 1585年 富山の役(とやま 越中国)

 1585年 第一次上田合戦(うえだ 信濃国)

 1585年 人取橋の戦い(ひととりばし 陸奥国)

 1585年 河原山城の戦い(かわらやまじょう 伯耆国)

 1586年 有屋峠の戦い(ありやとうげ 出羽国 – 秋田県湯沢市山形県金山町

 1586年 – 1587年 豊薩合戦(ほうさつ 九州)

 1586年 勝尾城の戦い(かつのおじょう 肥前国 – 佐賀県鳥栖市

 1586年 鷹取城の戦い(たかとりじょう 肥前国 – 佐賀県鳥栖市)

 1586年 岩屋城の戦い(いわやじょう 筑前国 – 福岡県太宰府市

 1586年 立花山城の戦い(たちばなやまじょう 筑前国 – 福岡県新宮町

 1586年 高鳥居城の戦い(たかとりいじょう 筑前国 – 福岡県須恵町

 1586年 香春岳城の戦い(かわらだけじょう 豊前国 – 福岡県香春町

 1586年 駄原城の戦い(だばるじょう 豊後国 – 大分県竹田市

 1586年 山野城の戦い(やまんじょう 豊後国 – 大分県竹田市)

● 1586年 栂牟礼城の戦い(とがむれじょう 豊後国 – 大分県佐伯市

 1587年 堅田合戦(かただ 豊前国 – 大分県佐伯市)

 1587年 鶴賀城の戦い(つるがじょう 豊後国 – 大分県大分市)

 1587年 戸次川の戦い(へつぎがわ 豊後国、大分県大分市)

 1587年 府内城の戦い(ふないじょう 豊後国 – 大分県大分市)

 1587年 臼杵城の戦い(うすきじょう 豊後国 – 大分県大分市)

 1587年 鶴崎城の戦い(つるさきじょう 豊後国 – 大分県大分市)

 1587年 日出生城の戦い(ひじうじょう 豊後国 – 大分県大分市)

 1587年 阿気野の戦い(あきの 出羽国 – 秋田県横手市)

 1587年  唐松野の戦い(からまつの 出羽国 – 秋田県大仙市

 1587年 九州平定(きゅうしゅう 九州)梓越の戦い(あずさごえ 豊後国)岩石城の戦い(がんじゃくじょう 豊前国)根白坂の戦い(ねじろざか 日向国)平佐城の戦い(ひらさじょう 薩摩国)

 1587年 肥後国人一揆(ひご 肥後国)

 1587年 豊前国人一揆(ぶぜん 豊前国)

 1587年 尾浦城の戦い(おうらじょう 出羽国 – 山形県鶴岡市)

● 1588年 大崎合戦(おおさき 陸奥国 – 宮城県加美町

 1588年 郡山合戦(こおりやま 陸奥国 – 岩手県紫波町

 1588年 十五里ヶ原の戦い(じゅうごりがはら 出羽国 – 山形県鶴岡市

 1589年 湊合戦(みなとかっせん 出羽国 – 秋田県大仙市

 1589年 河原田城の戦い(かわらだじょうのたたかい 佐渡国 – 新潟県佐渡市

 1589年 摺上原の戦い(すりあげはら 陸奥国 – 福島県磐梯町猪苗代町

 1589年 天正天草合戦(あまくさ 肥後国 – 熊本県)仏木坂の戦い(肥後国 – 熊本県苓北町

 1590年 小田原征伐(おだわら 関東地方)松井田城の戦い(まついだじょう 上野国 – 群馬県安中市忍城の戦い(おしじょう 武蔵国 – 埼玉県行田市八王子城の戦い(はちおうじじょう 武蔵国 – 東京都八王子市山中城の戦い(やまなかじょう 伊豆国 – 静岡県三島市

 1590年 奥州仕置(おうしゅうしおき 陸奥国)

● 1590年 和賀・稗貫一揆(わが、ひえぬき 陸奥国 – 岩手県)

 1590年 葛西大崎一揆(かさいおおさき 陸奥国 – 岩手県)

 1590年 仙北一揆(せんぼく 出羽国 – 秋田県)

  1590年 庄内藤島一揆(しょうないふじしま 出羽国 – 山形県)

吉統一後 1590年 – 1603年

 1591年 九戸政実の乱(くのへまさざね 陸奥国 – 青森県・岩手県)九戸城の戦い(くのへじょう 陸奥国 – 岩手県二戸市

 1592年 梅北一揆(うめきた 日向国)

 1592年 – 1593年 文禄の役(ぶんろくのえき 朝鮮)

 1592年 釜山鎮の戦い(ふざんちん 朝鮮)

 1592年 多大鎮の戦い(ただいちん 朝鮮)

 1592年 東莱城の戦い(とうらいじょう 朝鮮)

 1592年 尚州の戦い(しょうしゅう 朝鮮)

 1592年 忠州の戦い(ちゅうしゅう 朝鮮)

 1592年 玉浦海戦(ぎょくほ 朝鮮)

 1592年 臨津江の戦い(りんしんこう 朝鮮)

● 1592年 大同江の戦い(だいどうこう 朝鮮)

 1592年 第一次平壌城の戦い(へいじょう 朝鮮)

 1592年 閑山島海戦(かんざんとう 朝鮮)

 1592年 海汀倉の戦い(かいていそう 朝鮮)

 1592年 釜山浦海戦(ふざんほ 朝鮮)

 1592年 第一次普州城攻防戦(しんしゅうじょう 朝鮮)

 1593年 幸州山城の戦い(こうしゅうさんじょう 朝鮮)

 1592年 第二次平壌城の戦い(へいじょう 朝鮮)

 1593年 碧蹄館の戦い(へきていかん 朝鮮)

● 1593年 第二次普州城攻防戦(しんしゅうじょう 朝鮮)

 1597年 – 1598年 慶長の役(けいちょうのえき 朝鮮)

 1597年 漆川梁海戦(しっせんりょう 朝鮮)

 1597年 南原城の戦い(なんげんじょう 朝鮮)

 1597年 黄石山城の戦い(こうせきさんじょう 朝鮮)

 1597年 稷山の戦い(しょくさん 朝鮮)

 1597年 鳴梁海戦(めいりょう 朝鮮)

 1597年 第一次蔚山城の戦い(うるさんじょう 朝鮮)

 1598年 順天城の戦い(じゅんてんじょう 朝鮮)

 1598年 第二次蔚山城の戦い(うるさんじょう 朝鮮)

 1598年 泗川の戦い(しせん 朝鮮)

 1598年 露梁海戦(ろりょう 朝鮮)

 1599年 庄内の乱(しょうない 日向国)

 1600年 関ヶ原の戦い(せきがはら 全国)

 1600年 会津征伐(あいづ 東北地方)

 1600年 伏見城の戦い(ふしみじょう 山城国 – 京都府京都市)

 1600年 田辺城の戦い(たなべじょう 丹後国 – 京都府舞鶴市

 1600年 白石城の戦い(しろいしじょう 陸奥国 – 宮城県白石市

 1600年 大聖寺城の戦い(だいしょうじじょう 加賀国 – 石川県加賀市

 1600年 浅井畷の戦い(あさいなわて 加賀国 石川県小松市

 1600年 木曽川・合渡川の戦い(きそがわ、ごうとがわ 美濃国 – 岐阜県岐阜市・瑞穂市

 1600年 河田木曽川渡河の戦い(こうだきそがわとこう 美濃国 – 岐阜県各務原市

 1600年 米野の戦い(こめの 美濃国 – 岐阜県岐阜市)

 1600年 竹ヶ鼻城の戦い(たけがはなじょう 美濃国 – 岐阜県羽島市

● 1600年 岐阜城の戦い(ぎふじょう 美濃国 – 岐阜城岐阜市)

 1600年 上野城の戦い(うえのじょう 伊賀国 – 三重県伊賀市

 1600年 安濃津城の戦い(あのつじょう 伊勢国 – 三重県津市

 1600年 大聖寺城の戦い(だいしょうじじょう 加賀国 – 石川県加賀市

 1600年 八幡城の合戦(はちまんじょう 美濃国 – 岐阜県郡上市

 1600年 第二次上田合戦(うえだ 信濃国 – 長野県上田市)

 1600年 大津城の戦い(おおつじょう 近江国 – 滋賀県大津市)

 1600年 慶長出羽合戦(けいちょう、でわ 出羽国 – 山形県)

 1600年 長谷堂城の戦い(はせどうじょう 出羽国 – 山形県山形市

 1600年 上杉遺民一揆(うえすぎいみん 越後国 – 新潟県)

 1600年 石垣原の戦い(いしがきばら 豊後国 – 大分県別府市

 1600年 佐賀関の戦い(さがのせき 豊後国 – 大分県大分市)

 1600年 杭瀬川の戦い(くいせがわ 美濃国 – 岐阜県大垣市

 1600年 関ヶ原の戦い(せきがはら 美濃国 – 岐阜県関ケ原町

 1600年 大垣城の戦い(おおがきじょう 美濃国 – 岐阜県大垣市)

 1600年 – 1601年 岩崎一揆(いわさきいっき 陸奥国 – 岩手県)

 1600年 花巻城の夜討ち(はなまきじょうのようち 陸奥国 – 岩手県花巻市

 1600年 岩崎城の戦い(いわさきじょう 陸奥国 – 岩手県北上市

 1600年 佐和山城の戦い(さわやまじょう 近江国 – 滋賀県彦根市)

 1600年 鳥羽城の戦い(とばじょう 志摩国 – 三重県鳥羽市

 1600年 三津浜夜襲(みつはまやしゅう 伊予国 – 愛媛県松山市

 1601年 松川の戦い(まつかわ 陸奥国 – 福島県福島市

 1602年 稲津の乱(いなづ 日向国)

戸時代

 1609年 琉球侵攻(りゅうきゅう 琉球国 – 沖縄県

 1614年 – 1615年 大坂の陣(おおさか 摂津国など)

 1614年 – 1615年慶長19年)大坂冬の陣(おおさかふゆのじん 摂津国)

 1614年 木津川口の戦い(きづがわ 摂津国 – 木津川)

 1614年 鴫野の戦い(しぎの 摂津国 – 大阪府大阪市)

 1614年 今福の戦い(いまふく 摂津国 – 大阪府大阪市)

 1614年 博労淵の戦い(ばくろうぶち 摂津国 – 大阪府大阪市)

 1614年 野田・福島の戦い(のだ、ふくしま 摂津国 – 大阪府大阪市)

 1614年 – 1615年慶長19年) 真田丸の戦い(さなだまる 摂津国 – 大阪府大阪市)

 1615年 大坂夏の陣(おおさかなつのじん 摂津国、河内国、大和国、紀伊国)

 1615年 郡山城の戦い(こおりやまじょう 大和国 – 奈良県大和郡山市

 1615年 紀州一揆(きしゅう 紀伊国 – 和歌山県)

 1615年 樫井の戦い(かしい 和泉国 – 大阪府泉佐野市

 1615年 道明寺の戦い(どうみょうじ 河内国 – 大阪府藤井寺市

 1615年 八尾・若江の戦い(やお、わかえ 河内国 – 大阪府八尾市東大阪市

 1615年 天王寺・岡山の戦い(てんのうじ、おかやま 河内国 – 大阪府大阪市)

 1637年 – 1638年 島原の乱(しまばら 肥前国)

 1669年 シャクシャインの戦い(蝦夷地)

 1786年 宿毛一揆(すくも 土佐国)

 1789年 クナシリ・メナシの戦い(蝦夷地)

 1814年 北越騒動(ほくえつ 越後国)

 1831年 長州藩天保一揆(ちょうしゅう、てんぽう 周防国)

 1838年 佐渡一国一揆(さど 佐渡国)

 1863年 天誅組の変(てんちゅうぐみ 大和国)

 1863年 八月十八日の政変(はちがつじゅうはちにち 山城国 – 京)

 1863年 生野の変(いくの 但馬国)

 1863年 天狗党の乱(てんぐとう 常陸国)

 1863年 薩英戦争(さつえい 薩摩国)

 1864年 池田屋事件(いけだや 山城国 – 京)

 1864年 禁門の変(きんもん 山城国 – 京)

 1864年 下関戦争(しものせき 長門国)

 1864年 長州征討(ちょうしゅう 長門国、周防国)

 1868年 松山戦争(まつやま 常陸国、下総国)

 1868年 – 1869年 戊辰戦争(ぼしん 全国)

 1868年 鳥羽・伏見の戦い(とば、ふしみ 山城国)

 1868年 淀千両松の戦い(よどせんりょうまつ 山城国)

 1868年 阿波沖海戦(あわおき 阿波国)

 1868年 甲州勝沼の戦い(こうしゅう、かつぬま 甲斐国)

 1868年 宇都宮城の戦い(うつのみやじょう 下野国)

 1868年 市川・船橋戦争(いちかわ、ふなばし 下総国)

 1868年 五井戦争(ごい 上総国)

 1868年 上野戦争(うえの 武蔵国)

 1868年 北越戦争(ほくえつ 越後国)

 1868年 会津戦争(あいづ 陸奥国)

 1868年 白河口の戦い(しらかわぐち 陸奥国 – 福島県白河市

● 1868年 母成峠の戦い(ぼなりとうげ 陸奥国 – 福島県郡山市猪苗代町

 1868年 二本松の戦い(にほんまつ 陸奥国 – 福島県二本松市

 1868年 今市の戦い(日光口の戦い)(いまいち、にっこうぐち 下野国)

 1868年 磐城の戦い(いわき 陸奥国 – 福島県浜通り

 1868年 会津城籠城戦(あいづじょう 陸奥国 – 福島県会津若松市

 1868年 – 1869年会津世直し一揆(ヤーヤー一揆)(あいづ 陸奥国 – 福島県会津

 1868年 秋田戦争(あきた 出羽国 – 秋田県、陸奥国 – 岩手県・青森県)

 1868年 弘道館戦争(こうどうかん 常陸国)

 1868年 野辺地戦争(のへじ 陸奥国)

 1868年 – 1869年 箱館戦争(はこだて 蝦夷地)

 1869年 宮古湾海戦(みやこわん 蝦夷地)

 1869年 二股口の戦い(ふたまたぐち 蝦夷地)

 1869年 箱館湾海戦(はこだてわん 蝦夷地)

 1869年 ばんどり騒動(越中国)

 1873年 筑前竹槍一揆(ちくぜん 福岡県)

 1874年 佐賀の乱(さが 佐賀県)

● 1874年 台湾出兵(たいわん 台湾

 1875年 江華島事件(こうかとう 朝鮮)

 1876年 神風連の乱(しんぷうれん 熊本県)

 1876年 秋月の乱(あきづき 福岡県)

 1876年 萩の乱(はぎ 山口県)

 1877年 西南戦争(せいなん 熊本県、宮崎県、大分県、鹿児島県)

本の合戦一覧(にほんのがっせんいちらん)は、日本の歴史上で発生した武力を以って行った主要な争いの一覧である。

 

概ね「戦い」や「合戦」は軍隊同士の大規模な戦闘「乱」は国家や公的な組織に対する内戦・反乱・クーデターに当たる争い「変」は国家や公的な組織による内戦・反乱・クーデター「役」は外国・異民族との戦争。

 

出典 ウィキペディア(Wikipedia)

西南戦争(せいなんせんそう)、または西南の役(せいなんのえき)は、1877年(明治10年)に現在の熊本県・宮崎県・大分県・鹿児島県において西郷隆盛を盟主にして起こった士族による武力反乱である。明治初期に起こった一連の士族反乱の中でも最大規模のもので、日本国内で最後の内戦である。

150年前まで・・・

日本人同士で殺し合ってた・・・

そのに僕たちは生きている。


はようございます2020年10月21日(水曜日)
それでは第百九十六話の「はじまり」です。

20201021ですね・・・

10月21日とは?年始から294日目(閏年では295日目)

年末まであと71日ある。

今年もあと・・・

71

続く

今日のお話は「終わり」です。

文章の所在が分からなくなったり、言葉では辿り着けないこともありますが・・・

今日も最後まで読んでくれて本当にありがとうございます!

今日という一日に少し」の 勇気 

そんな「知る

それではまた明日。

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